- トップ
- STEM・プログラミング
- paiza、東大松尾研発IGSA監修「生成AI組込みアプリの企画・開発 基礎編」無料公開
2025年10月23日
paiza、東大松尾研発IGSA監修「生成AI組込みアプリの企画・開発 基礎編」無料公開
paizaは21日、東京大学松尾研究室発スタートアップのIGSA監修の講座「生成AI組み込みアプリの企画・開発 基礎編」を無料公開した。
講座は、IGSAとpaizaが共同で開発。単なる技術解説にとどまらず、プロダクト開発における性能、コスト、安全性の3つの要素をどうバランスさせ、いかに事業成果につなげるかという意思決定力を養うことがゴール。
企業が内側から変革の担い手を育むための具体的な解決策を提供し、LLM時代の「新・DX人材」「AI人材」の育成を支援する。
同講座のレッスン構成は、「AIのパラダイムシフト」レッスン(全6チャプター)と、「LLMを用いたプロダクト開発」レッスン(全13チャプター)。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












