2026年9月25日
地域開発研究所、「1級管工事施工管理技術(第二次検定)受検講習会」10月下旬開講
地域開発研究所は24日、「1級管工事施工管理技術(第二次検定) 受検講習会」を2026年10月下旬に全国主要4都市で開催すると発表した。

同研究所はこれまで累計約99万人の受講者をサポートしてきた実績により、昨年度の試験制度改正、新傾向の試験問題にもいち早く対応し、記述式問題への対策を熟知した各専門分野の講師が検定合格を後押しする。
選べる2つの受講スタイルを用意した。
「会場コース」は、出題頻度の高い項目やよく問われる重要ポイントのみに焦点を当てた短期集中スタイルの講義。
一方の「Webコース」は、パソコンやスマートフォンを使い、時間や場所を選ばず「いつでも、どこでも、何度でも」受講できるのが特徴。単元ごとにオンデマンドで視聴できるため学習計画を立てやすく自身のペースで学習できることに加え、試験当日まで何度でも視聴可能で聞き逃しがないこともメリット。
会場コースでは、講習会は10月23日(金)の仙台,名古屋を皮切りに全国4都市で開催。「Webコース」は10月29日(木)の配信スタート後、試験当日まで視聴可能となり、自由に中断・再開が可能。

■受講料(会場コース・Webコース共通)税込
・一般受講料 2万3100円
・一次合格割引 2万2000円
・再受講料 2万2000円
*会場コースにプラス5500円で「会場&Web」のダブル受講が可能
*別途指定図書購入の必要がある(受講料には含まれていない)
■購入指定図書
1級管工事施工管理(第二次)検定
問題解説集2026年版
3850円(税込)
「1級管工事施工管理技術(第二次検定) 受検講習会」の申込(地域開発研究所)
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