- トップ
- 企業・教材・サービス
- CCLと豆蔵/1千万件以上のID-POSデータとツールを使った企画書作成講座を共同で提供
2015年8月21日
CCLと豆蔵/1千万件以上のID-POSデータとツールを使った企画書作成講座を共同で提供
カスタマー・コミュニケーションズ(CCL)と豆蔵は20日、1千万件以上のID-POSデータとツールを使った企画書作成講座を、9月から共同で提供開始すると発表した。
講座は、ビッグデータ利活用を実現するための方法論”要求開発BD”(データディスカバリ)と仮説検証ツール、実践的なデータ分析方法の3つで構成。仮想データではなく実際のID-POSを使った分析や方法論、企画などをワークショップ形式で体験してもらう。
2015年6月には、一橋大学 商学部の「インタラクティブ・マーケティング」の授業の中で、「豆蔵データディスカバリ演習」として実施。
これまでのマーケティング演習で分析ツールを使う場合は、仮想データを利用していた。ID-POSデータを使うことで、より実践的な教育コンテンツとして本講座が評価されたという。
関連URL
最新ニュース
- 芝浦工業大学、第21回「高校化学グランドコンテスト」最終選考会10月24・25日開催(2026年10月2日)
- Atlantic Pacific Japan、英国発・中高生向け国際防災・海洋教育プログラム(2026年10月2日)
- 河合塾、高校のICT活用事例を共有するオンラインセミナー 11月開催(2026年10月2日)
- カラフルエデュケーション、小学生向け体験イベント「算数トライアスロン in 大崎」18日開催(2026年10月2日)
- Loohcs、「大学教員は、高校生の『探究』をどう見る?」23日開催(2026年10月2日)
- トレノケート、AWSクラウド移行の基礎を学ぶ「AWS Migration Essentials」国内初開催(2026年10月2日)
- スタディスタジオ、「スタスタApps」に英検5級の一次試験模試を公開(2026年10月2日)
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)











