2013年4月17日
イースト/auスマートパス向け『ゆび書き漢検+新漢語林MX』提供開始
イーストは15日、auスマートパス「厳選コンテンツ」向けに『ゆび書き漢検+新漢語林MX』の提供を開始した。
『ゆび書き漢検+新漢語林MX』は、アスク提供の日本漢字能力検定(漢検)の練習問題と、大修館書店提供の漢和辞典『新漢語林MX』がセットで使える漢字学習用Webアプリ。
ドリルやテストを1セット解答した後は、出題された漢字を『新漢語林MX』でシームレスに調べられ、問題を解くだけではない効果的な学習を実現する。
HTML5を採用しネイティブアプリに近いUIと操作感を目指し、手書き文字認識エンジン『楽ひら』をWebアプリとして採用しているので、パソコンやスマートフォンの変換機能に頼って漢字が書けなくなった人にぴったりな指で書いて学べるアプリ。
関連URL
問い合わせ先
イースト
dejizo@est.co.jp
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)












