2013年9月6日
日本イーラーニングコンソシアム/月例カンファレンスを18日開催
日本イーラーニングコンソシアムは、「月例カンファレンス」を18日に開催する。
カンファレンス1には「最近の調査データに基づくeラーニングの最新トレンド」をテーマにeラーニング戦略研究所の小林建太郎所長が登壇。
カンファレンス2では、イーラーニングコンテンツのライセンスと電子証明書について、JIPDEC(日本情報経済社会推進協会)のJCANプロジェクト(*1)推進室 御田村瑞恵氏が語る。
カンファレンス3では、「高品質、高セキュリティ e-learning の実現」をテーマにアカマイ・テクノロジーズのSolution Engineer渡邉圭太氏が講演する。
*1: JCANプロジェクト=「扱いやすい」「買いやすい」証明書であるJCAN証明書(JCAN仕様パブリック証明書)を開発し、これを普及するプロジェクト。
開催概要
日 時:2013年9月18日(水) 14:00~16:30 受付開始13:40~
会 場:「Learning Square 新橋」5-C教室 東京都港区新橋4-21-3 新橋東急ビル 5階
定 員:40名
参加費:無料
申し込みフォーム
問い合わせ先
日本イーラーニングコンソシアム事務局
info@elc.or.jp
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











