2013年9月26日
JEPA/「電子書籍、電子教科書のアクセシビリティ」を10月に開催
日本電子出版協会(JEPA)は、「電子書籍、電子教科書のアクセシビリティ」を10月30日に開催する。
セミナーでは「EDUPUBライブ報告」と題し、EDUPUBプログラム委員 田村恭久氏が、ボストンで開催中の教育用EPUBコンファレンス第1日目の模様を写真とSkypeを使って現地から報告する。
その他にも、「デジタル教科書・教材に関する課題とその検討」と題した日立コンサルティング 岡山将也氏の講演や、「マイクロソフトのアクセシビリティへの取り組み」と題した日本マイクロソフト 大島友子氏による講演などが行われる。
概要
日 時:2013年10月30日(水) 14:00~ (受付開始 13:30)
会 場:研究社英語センターB2F 大会議室 東京都新宿区神楽坂1-2
定 員:200人(先着順)
参加費:JEPA会員 無料、非会員 2000円(当日支払い)
申込締切:2013年10月30日 12:00まで
詳細・申し込み
関連URL
問い合わせ先
日本電子出版協会 事務局
電 話:03-3556-5224
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












