2014年1月22日
e-AT利用促進協会/タブレット端末活用研修会を3月開催
e-AT利用促進協会は、「タブレット端末活用研修会」を3月29日と30日に開催する。
研修会は、障害のある子どもの快適な学校生活実現に役立つ技術や情報を学び、実行することを目的として開催するもの。
開催概要
日 時:2014年3月29日(土) 12:00〜17:00 / 30日(日) 10:00〜16:30
場 所:国立特別支援教育総合研究所 研究管理棟
主 催:e-AT利用促進協会*SEAT
対 象:特別支援教育関係教員
定 員:40名(初級コース20名、中級コース20名)
参加費:2万円(2日目の昼食代込)
*SEATは、アシスティブテクノロジー活用研究会(Special needs Education by Assistive Technology)のこと。
関連URL
特別支援教育におけるアシスティブテクノロジー活用研究会セミナー「タブレット端末活用研修会」
申し込み・問い合わせ先
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











