2014年1月30日
オープン教育研究所/ICT活用とアクティブラーニングのセミナー 2月開催
オープン教育研究所は、教育へのICT活用や能動的な学習の最新事例を紹介するセミナー「ICT×アクティブラーニング:教育現場の挑戦」を、2月22日にコクヨの東京ショールームで開催する。参加費は無料。
近畿大附属高校の反転授業の実践や、西武台新座中学校の1人1台iPadを導入したアクティブラーニング教室での取り組みなど、最新事例を各校の教員が紹介。
そのほかに、「アクティブラーニングのための学習環境整備」と題したコクヨファニチャーの講演や、パネルディスカッションを行う。
セミナー後には懇親会も実施する。
オープン教育研究所は、教育のオープン化の持つ可能性や課題について議論し、実践する「場づくり」を目指すNPO法人
概要
日 時:2014年2月22日(土)14:00~17:00 ※開場 13:30
会 場:コクヨ 東京ショールーム 東京都港区港南1丁目8番35号
参加費:無料(懇親会の参加は別途3000円が必要)
定 員:50名 ※定員になり次第締切
詳細・申し込み
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












