2016年12月20日
東京学芸大、研究会「小中一貫とした体育授業とICT活用」2月開催
東京学芸大学は、「<小中一貫とした体育授業とICT活用>未来の体育を創造するⅡ ―系統的なICTの利活用提案!!」を、2017年2月8日に東京・小金井市の東京学芸大学で開催する。アクティブ・ラーニングをICT利活用によって実現したい人の為の研究会。
3年間にわたって、ゲーム指導におけるICTの利活用について研究を進めてきたが、今回は、プロジェクトのまとめとして、小学校と中学校で授業を同時公開し、発達段階による活用事例の違いを共有し、協議する。次世代型のアクティブ・ラーニングの典型例となる授業実践を発表するという。
開催概要
開催日時:2017年2月8日 11:00〜18:00
開催場所:東京都小金井市貫井北町4-1-1 東京学芸大学
参加定員:100名
参加費 :無料
最新ニュース
- レスポン、EDIX東京に出展 サイレントセミナーも開催(2026年4月15日)
- 宮崎市とコドモン、「保育の質向上・保育DXに関する連携協定」を締結(2026年4月15日)
- 相模原市、「令和8年度相模原市立学校教員採用候補者選考試験」の申込受付をスタート(2026年4月15日)
- ユーバー、「AI×折り紙」ワークショップコンテンツの提供開始 先行導入キャンペーンも受付(2026年4月15日)
- 学生と企業は「サステナビリティとキャリア」をどう捉えているのか=ブレーンセンター調べ=(2026年4月15日)
- 留学経験者は課長以上への昇進率が留学未経験者の約2倍、800万円超の年収層にも顕著な差=ラグザス調べ=(2026年4月15日)
- FKBアドミサポート、高校生の志望校選定状況に関する調査レポート(2026年4月15日)
- サイバーリンクス、近大工学部がブロックチェーン技術を活用したデジタル修了証の運用を開始(2026年4月15日)
- 昭和女子大学附属小中高、世界最大級の教育ロボティクス競技会に日本代表として2年連続出場(2026年4月15日)
- 国際エデュテイメント協会、情報活用能力診断サービス「ジョーカツ」にトレーニングコンテンツを搭載(2026年4月15日)













