2014年2月7日
鳥取県教育センター/学校教育支援事業の研究発表会を開催
鳥取県教育センターは、長期研修生の研究、県教育センター職員と長期研修生との共同研究やスーパーバイザーによる学校教育支援事業について成果を発表し、意見交換を行う研究発表会を13日と14日の両日開催する。
開催概要
日 時:2014年2月13日(木)・14日(金)
場 所:鳥取県教育センター
対象者:(県外)島根県教育センター職員等 (県内)小・中・高・特別支援学校教職員、市町村教育委員会関係者、県教育委員会関係者等
関連URL
問い合わせ先
鳥取県教育センター 研修企画課
電 話:0857-28-2586
kikaku@kyoiku-c.torikyo.ed.jp
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












