2014年2月19日
デジタルハリウッド/JAXAの活動を伝えるインタラクティブコンテンツ
デジタルハリウッドは、JAXAの人工衛星「全球降水観測計画/二周波降水レーダ」(GPM/DPR)の活動内容や、社会的意義を伝えるために学生が制作したインタラクティブコンテンツを、20日に東京のJAXA交流スペースで展示する。
「本科デジタルコミュニケーションアーティスト専攻」の受講生が、プロジェクションマッピングや、ソーシャルメディアなどの新しいプロモーション手法を活用したインタラクティブコンテンツを展示。
JAXAとNASAが共同開発した「人工衛星 GPM主衛星」と、そこに搭載されている日本が開発した最先端の雨雲観測レーダ「DPR」を紹介している。
デジタルハリウッドの学生が、企業や自治体とコラボレーションしてコンテンツ制作を行う「産学協同プログラムOJT」の一環。
展示概要
展示日:2月20日(木)9:00~18:00
会 場:御茶ノ水ソラシティ 地下1階 JAXA交流スペース
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)













