2014年5月2日
学研教育出版/語学アプリ「三昧」4つをリニューアル
学研教育出版は1日、iPhone/iPad対応の語学アプリ「フランス語三昧」「スペイン語三昧」「イタリア語三昧」「ドイツ語三昧」をリニューアルしたと発表した。
いずれも会話表現と単語を学習できるアプリで、単なる単語帳や文章表示ではなく、お手本音声の高低・強弱が波形グラフで表示され、そこに自分の声を録音し波形グラフ化されることによって、一目でどこが異なっているのかが分かるようにするなど、新機能を搭載した。
初心者にもやさしい発音の基礎解説も追加。テキスト表示(各言語・読み・日本語訳)のON/OFFもでき、学習しやすくなったという。
また、「話して覚える えいご三昧」を加えた計5商品を対象とする「ゴールデンウイークセール」を、11日までの期間限定で開催。
通常価格900円のところ、特別価格500円で提供する。
関連URL
「フランス語三昧」ダウンロード
「スペイン語三昧」ダウンロード
「イタリア語三昧」ダウンロード
「ドイツ語三昧」ダウンロード
「話して覚える えいご三昧」ダウンロード
問い合わせ先
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)












