2015年1月14日
シュビキ/TOEICの600~850点レベルの得点力アップ対策4コースを発売
シュビキは13日、eラーニング「BISCUE eラーニング」とビジネススキルアプリ「BISCUE App」で、TOEICの600~850点レベルのユーザーを対象に、得点力アップ対策4コースを発売した。
今回発売したコースは、「TOEIC600点対策 – リスニング/説明文問題」「TOEIC750点対策 – リスニング/説明文問題」「TOEIC750点対策 – リーディング/短文穴埋」「TOEIC850点対策 – リーディング/短文穴埋」の4つ。
説明文を聞いて問題に答えるヒアリング能力、短文の穴埋め問題に慣れるための読解能力に焦点を当てた内容となっている。
「BISCUE」では、TOEICに取り組むビジネスパーソン向けに、ビジネス英語の実力を上げるとともに、TOEICの出題形式に習熟するためのコースを提供している。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










