2014年10月1日
シュビキ/TOEICヒアリング・会話問題対策コースのアプリ発売
シュビキは9月30日、「BISCUE eラーニング」「BISCUE App」で、TOEICヒアリング/会話問題対策コースのeラーニングとアプリを発売した。
今回のリリースは、TOEICヒアリング/会話問題に的を絞った対策コースで、500点/600点/750点の3段階を設けて、段階的なレベルアップができるような構成になっている。
グローバル人材育成のコンテンツを多数提供する「BISCUE」では、語学力アップが
注力分野の一つ。本作は、現在提供中のTOEIC対策(リーディング、ヒアリング6コース)に続くシリーズとして発売したもので、今後も更にラインナップを拡充する予定。
なお、本コースは、コース単位の利用だけでなく、定額制ライブラリ型 eラーニング
「BISCUE LS」(スマホ、タブレット対応)での利用も可能。
■コンテンツ
【タイトル】
「TOEIC(R)500点対策 – ヒアリング/会話問題」
「TOEIC(R)600点対策 – ヒアリング/会話問題」
「TOEIC(R)750点対策 – ヒアリング/会話問題」
※何れも音声付き
■提供形態
【eラーニング】
・対応デバイス:PC、タブレット、スマートフォン
【アプリ】
・アプリ名:BISCUE(商品名:BISCUE App)
※各コースは、上記アプリのInn-Appで提供
・対応端末:
– iPhone、iPod touch、iPad互換
– Android 互換
関連URL
最新ニュース
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」を活用した不登校支援が大府市で4年目の運用開始(2026年8月7日)
- スタディポケット、岡山県内3校で学校向け生成AIクラウド「スタディポケット」継続運用(2026年8月7日)
- AI 型ドリル搭載教材「ラインズeライブラリアドバンス」、鹿児島県霧島市の全小中学校に一斉導入(2026年8月7日)
- 児童虐待対応を支援するAiCAN、新たに導入自治体が拡大 全国23自治体・65拠点に(2026年8月7日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を北海道新冠町で実施(2026年8月7日)
- 今の子どもの夏休み、親世代と何が違う?保護者の73.5%が変化を実感=朝日新聞社調べ=(2026年8月7日)
- 自由研究へのAI活用は少数派-それでも「AIは小学生から学ばせたい」8割超 =塾選ジャーナル調べ=(2026年8月7日)
- 子どもを難関大学に進学させたい保護者調査 予備校選びの不安第1位は「学費が高くないか」=横浜予備校調べ=(2026年8月7日)
- 高専機構と日本公庫、連携して学生・教職員によるスタートアップ創出を支援(2026年8月7日)
- Sky、教員役と児童生徒役に分かれて操作を体験できる「授業研究モード」解説セミナー20日開催(2026年8月7日)











