- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、「TOEIC500-900点対策-リスニング/説明文問題」eラーニング5コース新発売
2021年1月20日
シュビキ、「TOEIC500-900点対策-リスニング/説明文問題」eラーニング5コース新発売
シュビキは19日、eラーニングコース「TOEIC 500-900点対策 – リスニング/説明文問題」5コースを発売すると発表した。
新型コロナウイルス感染拡大が止まらない中、企業では、テレワークへの対応が更に進められている。単に出社を止めるだけでなく、長期戦に備えて仕組みから見直したり、より効率的に変革したりするという動きも目立つ。教育・研修も、大きく変化している分野の1つで、PCやスマートフォンで行うeラーニングのニーズが急速に高くなっている。
eラーニングは、一旦導入すれば、企業にとっても受講者にとっても、比較的負担なくコースの追加や変更、利用などができるため、昇格要件や新人研修、自己啓発支援まで幅広く置き換えるケースも少なくない。中でも英語学習コースは、ニーズが高い。
同コースは、こうしたニーズを背景に開発され、TOEICのスコアアップを狙い、レベルごとに本試験を模したスタイルで、PCやスマホから学習することができるもの。単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












