2015年4月8日
ブイキューブ/宮崎県立五ヶ瀬中等教育学校が「V-CUBE」ミーティング採用
ブイキューブは7日、宮崎県立五ヶ瀬中等教育学校が、発表や意見交換などができる遠隔教育の仕組みとして「V-CUBE」ミーティングを採用したと発表した。同校の導入事例をWebで公開している。
宮崎県立五ヶ瀬中等教育学校は、文部科学省のスーパーグローバルハイスクール指定校。国内外の連携先と密にコミュニケーションを図れるツールの導入を進めていた。
今回、ホワイトボードで資料の共有やプレゼンテーションができ、運営・サポート体制が十分である点を評価し、「V-CUBE」を選定。
オンライン授業などにより、現地に行かなくとも直接現地の様子に肌でふれることができ、ホワイトボードを使ったプレゼンテーションなどから、リアルに近い情報を共有した上でのディスカッションができるようになったという。
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