2015年4月8日
ブイキューブ/宮崎県立五ヶ瀬中等教育学校が「V-CUBE」ミーティング採用
ブイキューブは7日、宮崎県立五ヶ瀬中等教育学校が、発表や意見交換などができる遠隔教育の仕組みとして「V-CUBE」ミーティングを採用したと発表した。同校の導入事例をWebで公開している。
宮崎県立五ヶ瀬中等教育学校は、文部科学省のスーパーグローバルハイスクール指定校。国内外の連携先と密にコミュニケーションを図れるツールの導入を進めていた。
今回、ホワイトボードで資料の共有やプレゼンテーションができ、運営・サポート体制が十分である点を評価し、「V-CUBE」を選定。
オンライン授業などにより、現地に行かなくとも直接現地の様子に肌でふれることができ、ホワイトボードを使ったプレゼンテーションなどから、リアルに近い情報を共有した上でのディスカッションができるようになったという。
関連URL
問い合わせ先
最新ニュース
- 「このままでいいのだろうか…」保護者の6割が学校の教育に違和感=SEiRYO学園調べ=(2025年12月9日)
- LINEヤフー、「Yahoo!きっず検索」で検索されたキーワードのランキングを発表(2025年12月9日)
- 高校生の塾費用で「想定以上にかかった」と保護者が感じる項目は授業料=塾探しの窓口調べ=(2025年12月9日)
- 4人に1人以上が生成AIを使う上で困ったことが「ある」= NEXERとアイクラウド調べ=(2025年12月9日)
- 日本語教師の国家資格「登録日本語教員」知名度わずか14%=キャリアバディ調べ=(2025年12月9日)
- 子どもの家庭学習、2人に1人以上の保護者が「悩みアリ」=NEXERと家庭教師のファミリー調べ=(2025年12月9日)
- すららネット、不登校ポータルサイト「あした研究室」で新たに「不登校サポート塾」を掲載(2025年12月9日)
- 中央情報大学校、「Monoxer」活用で「基本情報技術者試験」の免除試験合格率が90%に(2025年12月9日)
- 関西学院、「Cloud Calling for Zoom Phone」全学的に導入 2000回線をクラウドへ移行(2025年12月9日)
- CA Tech Kids、「Tech Kids Grand Prix 2025」の応募総数が1万1554件に(2025年12月9日)













