2015年4月17日
レアジョブ/サービスリニューアルでコース制導入や英会話力の数値テストの一般提供
レアジョブは、「レアジョブ英会話」の新サービスとして、「ビジネス英会話コース」「スピーキングテスト」「あんしんパッケージ」の提供を15日から開始した。
今回、ユーザーの様々な学習目的に対応するため「コース制」を導入。「ビジネス英会話コース」では、これまでの提供サービスである「日常英会話コース」で提供する無料教材に加え、専門家監修によるビジネス英会話コース専用教材を、月額料金+980円(税抜)で利用することができる。
また、英会話力を数値で“見える化”できる「スピーキングテスト」を、一般向けに提供開始する。受験料は、1回あたり2980円(税抜)。
さらに、「効果的な進め方がわからない」「成長を実感しにくい」という英語学習者の不安を解消するために、継続的なレッスン受講をサポートし目標達成に導くためのオプションサービス「あんしんパッケージ」の提供も開始。「スピーキングテスト」を割引価格の980円(税抜)で利用でき、最適な指導を受けられる日本人カウンセリングを3カ月に一度利用することができる。
「レアジョブ英会話」は、1レッスン129円からの低価格で、毎日英語で話す「アウトプット」を実践できる場を提供するオンライン英会話学習サービス。
関連URL
「ビジネス英会話コース」
「スピーキングテスト」
「あんしんパッケージ」
問い合わせ先
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)












