2015年7月14日
ロゴヴィスタ/『明鏡国語辞典 第二版 総ふりがな版』発売開始
ロゴヴィスタは13日、『明鏡国語辞典 第二版 総ふりがな版』(iPhone/iPod touch/iPad)を、Appleの運営するアプリケーションストアApp Store で発売開始したと発表した。
『明鏡国語辞典第二版』は、初版刊行以来、読者から寄せられた「言葉に関する疑問」の数々に応え、言葉の適切な使い方と気をつけたい誤用を解説した国語辞典を電子辞典化した。
学習に役立つ文学の言葉やふだんづかいの新語など、新たに4000語を増補。さらに、間違いが一目でわかる「誤用検索」、敬語の使い方をまとめた「敬語検索」、気になる日本語の疑問を解決する「気になることば検索」、これらを一括して検索できる「まとめて検索」の4つの検索機能を搭載。表現に役立ち、さらに使える国語辞典へと進化したという。
メーカー希望小売価格は、2200円(税込)。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











