2015年10月23日
ロイロノート/子供たちによるロイロノート活用授業成果発表会11月京都で開催
LoiLo(ロイロノート)は、ロイロノートを日々活用する子供たちが授業の成果を発表する「SPEAK OUT こども授業成果発表会」を11月21日に、同志社中学校で開催する。併せて、「ロイロノートユーザー会 秋 2015」も同時開催する。
こども授業成果発表会では、ロイロノートを日々活用する子供たちが授業の成果を発表する。
ロイロノートユーザー会では、開催校の同志社小学校・中学校の実践報告に加え、今後ますます注目度が増していく「パフォーマンス評価」や「シンキングツール」の活用ポイントについて関西大学の黒上 晴夫教授が講演する。
その後「パフォーマンス課題」について、京都市立錦林小学校の長野 健吉教諭から実践報告。
さらに、大阪大学の岩居 弘樹教授による大学での実践報告と言語学習の体験ワークショップ授業を予定している。
イベント概要
開催日時:2015年11月21日(土) 13:00〜18:00
会 場 :同志社中学校 グレース・チャペル [京都府京都市左京区岩倉大鷺町89] 地図
参加費 :無料
参加対象:教育関係者、プレス限定
詳細・申込
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)













