2016年4月1日
BIGLOBEから「ジーニアス英和第5版・和英第3版」用アプリ
BIGLOBEは3月31日、大修館書店刊行の「ジーニアス英和辞典 第5版」「ジーニアス和英辞典 第3版」を収録したiPhone/iPad/Android用アプリの提供を開始した。書籍では、2つの辞書を合わせて税込7560円のところ、アプリでは6月30日までの発売記念価格として税込4000円で提供する。
8年ぶりに改訂された総項目数10万5千語の「ジーニアス英和辞典 第5版」と8万3千語の「ジーニアス和英辞典 第3版」をセットにしたオフライン辞書アプリ。英和辞典では、新語・新語義約1000語句を追加した。
少ない操作ですばやく検索できる「インクリメンタルサーチ」「タップして検索」、マーカー線やメモ付箋で辞書をカスタマイズできる「マーカーメモ」や、気になる語句を登録し、閲覧した語句を確認できる「ブックマーク」「履歴」などの機能がある。
また、書籍にはないコンテンツとして、ネイティブスピーカーによる約10万6千語の音声データ「Genius Sounds for G5」や、約3万の追加用例「ジーニアス用例プラス」を収録している。
関連URL
App Store(iOS向け)
Google Play (Android向け)
問い合わせ先
BIGLOBEコンテンツ事務局
(iOS版) pipli.i@bcs.biglobe.ne.jp
(Android版) pipli.a@bcs.biglobe.ne.jp
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)













