- トップ
- 企業・教材・サービス
- DIS、アンケートで全員に「ICT実践集」と「運用ガイド」をプレゼント
2017年2月6日
DIS、アンケートで全員に「ICT実践集」と「運用ガイド」をプレゼント
ダイワボウ情報システム(DIS)は、6日から2月28日までの間に「教員向け研修サービス」でアンケートに答えたすべての人に、「ICTを活用した授業実践集」と「運用ガイドリーフレット」をプレゼントするキャンペーンを実施している。
ダイワボウ情報システムでは「教育の情報化」の実現に向け、普通教室でのICT活用の効果検証を目的とした実証研究「DIS School Innovation Project」を全国21自治体、計32校の小学校・中学校で実施。
キャンペーンでは、全国の実証校で実践された約300以上の授業の中から厳選された「ICTを活用した授業実践集」と1校40台(1クラス分)のタブレット環境に特化した「運用ガイドリーフレット」をプレゼントする。
第4次産業革命の時代を生きる子どもたちに必要な資質・能力を培うためには、教育の環境整備だけでなく、教員一人ひとりのスキルアップが重要。ダイワボウ情報システムが提供する教員向け研修サービスでは、ICTの効果的な活用や、授業デザイン力の向上等、これからの授業で必要なスキルを習得できるメニューを用意しているという。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











