2018年5月8日
第15回 日本e-Learning大賞 応募受付開始 締切は7月31日
ラーニングに関する革新的な技術、コンテンツ、導入事例を積極的に顕彰する『第15回 日本e-Learning大賞』は8日、応募受付を開始した。締切は7月31日。
e-Learning Initiative Japanおよび日本工業新聞社(フジサンケイ ビジネスアイ)は主催する日本e-Learning大賞は、今年で第15回目を迎える。本大賞では優秀な事例に対し、日本e-Learning大賞の他、優れた部門への部門賞が授与される。
毎年、国内外多くの企業や学校が応募しており、受賞の証である大賞のロゴはよい事例を示すシンボルマークとして広く親しまれているという。
日本e-Learning大賞は、企業や教育現場で活用している“教育ICT活用事例”を広く募集するもの。業務効率や学習効果の向上に寄与する、またはそうした可能性を秘めた将来性
のある教育ICTサービス、システム、コンテンツ、ソリューションなど。応募点数に制限はない。
『第15回 日本e-Learning大賞』は、eラーニングに特化した国内唯一の総合フォーラム『eラーニングアワード 2018 フォーラム(2018年11月14~16日)』で授賞式が開催される。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











