2018年5月8日
第15回 日本e-Learning大賞 応募受付開始 締切は7月31日
ラーニングに関する革新的な技術、コンテンツ、導入事例を積極的に顕彰する『第15回 日本e-Learning大賞』は8日、応募受付を開始した。締切は7月31日。
e-Learning Initiative Japanおよび日本工業新聞社(フジサンケイ ビジネスアイ)は主催する日本e-Learning大賞は、今年で第15回目を迎える。本大賞では優秀な事例に対し、日本e-Learning大賞の他、優れた部門への部門賞が授与される。
毎年、国内外多くの企業や学校が応募しており、受賞の証である大賞のロゴはよい事例を示すシンボルマークとして広く親しまれているという。
日本e-Learning大賞は、企業や教育現場で活用している“教育ICT活用事例”を広く募集するもの。業務効率や学習効果の向上に寄与する、またはそうした可能性を秘めた将来性
のある教育ICTサービス、システム、コンテンツ、ソリューションなど。応募点数に制限はない。
『第15回 日本e-Learning大賞』は、eラーニングに特化した国内唯一の総合フォーラム『eラーニングアワード 2018 フォーラム(2018年11月14~16日)』で授賞式が開催される。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











