- トップ
- 企業・教材・サービス
- 『第16回 日本e-Learning大賞』が応募受付を開始
2019年5月13日
『第16回 日本e-Learning大賞』が応募受付を開始
eラーニングを活用したコンテンツ・サービス・ソリューションの中からとくに優れた事例を顕彰する『日本e-Learning大賞』は9日、応募受付を開始した。応募の締切は7月31日。
最優秀賞となる大賞に加え、経済産業省、文部科学省、総務省、厚生労働省の4つの大臣賞が付与されるのは教育をテーマとするアワードとしては他に例がないという。
募集テーマは、「・企業・自治体・団体におけるe-Learningを用いた生産性向上」、「業務や就労の改革」、「学校・個人における新しい学習形態の可能性」、「学力向上」、「さまざまな可能性を秘めた将来性のある教育ICTサービス、システム、コンテンツ、ソリューション」など。
2019年11月13日~15日、御茶ノ水・ソラシティカンファレンスセンターで開催する
「eラーニングアワード 2019 フォーラム」で発表・表彰式が行われる。
関連URL
最新ニュース
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鹿児島・鹿屋市の全小中学校で利用開始(2026年3月6日)
- システム ディ、校務支援クラウドサービス「School Engine」を青森県教委へ導入(2026年3月6日)
- 就活生の64.6%が「AI禁止でも使う」と回答、形骸化するルールと学生の利用実態 =SHIFT AI調べ=(2026年3月6日)
- 東進調査、2026年東大二次試験 最新AIが理三合格レベルを突破(2026年3月6日)
- 資格取得の45%「思ったほど役立っていない」 =アドネス調べ=(2026年3月6日)
- 小学生の子どもを持つ親の7割以上が、子どもが好きなことに取り組むことは「学校の勉強と同じくらい重要」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年3月6日)
- 奨学金の返済期間、「10年以上」の長期が約6割 =塾選調べ=(2026年3月6日)
- 高校生の塾開始時期には2つのピークがある =塾探しの窓口調べ=(2026年3月6日)
- 子どもの英会話教室、約6割の保護者が「早く始めた方が良い」=NEXER調べ=(2026年3月6日)
- 毎日新聞社、TVerで「センバツLIVE!」今年も春のセンバツ甲子園を全試合無料ライブ配信(2026年3月6日)












