- トップ
- 企業・教材・サービス
- 小中学生向けWEB学習「デキタス」、会員向けサマーカップを開催
2018年7月30日
小中学生向けWEB学習「デキタス」、会員向けサマーカップを開催
城南進学研究社が運営する小中学生向けWEB学習システム「デキタス」は、デキタス会員向けイベント「デキタスサマーカップ2018紅白決戦」を8月1日~10日に開催する。
「デキタス」は、2~5分のコンパクトな授業と演習問題で、子どもが毎日10分気軽に楽しく学習できるように作られたICT教育ツール。城南予備校などの城南進研グループの講師陣が監修し、学校の勉強を自宅で、自分のペースで確実に理解していくことを目指している。
昨年に続いて開催される「デキタスサマーカップ」では、今年は個人会員に加えて塾などの法人会員も参加。入賞者にはデキタスポイントなどがプレゼントされる。団体戦は紅白2チームに分かれて行われ、同時開催の個人戦は教科ごとに順位が競われる。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











