- トップ
- 企業・教材・サービス
- イベント、勉強会、ハッカソンの実現支援プラットフォーム「Manaboo」
2019年2月25日
イベント、勉強会、ハッカソンの実現支援プラットフォーム「Manaboo」
Mewcketは22日、イベント、勉強会、ハッカソンの実現支援プラットフォーム「Manaboo」をリリースした。
「Manaboo」はSTEM学生と企業を結びつけるサービス。学生が学びたい内容を投稿し、企画として成立すると、それが「Manaboo」のウェブサイト上に掲載される。そのあと、ニーズに応えられる企業が登壇者として割り当てられ、イベント、勉強会、ハッカソンの開催が確定する仕組みとなっている。
従来、学生が企画を実現するには場所や登壇者の手配、当日の運用などの手間があり、企業側は、学生が求めている企画を立案し集客することが困難であったが、「Manaboo」はプラットフォームとしてそうした課題の解決を目指している。
同社では、勉強会やハッカソンが増えることで、学生のいっそうのスキルアップに寄与するとともに、学生に提供する情報を持つ企業が採用力をふるえるようにしていきたいとしている。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












