- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプ英会話、「カランはじめてキャンペーン」実施
2019年2月28日
ネイティブキャンプ英会話、「カランはじめてキャンペーン」実施
オンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ英会話」を運営するネイティブキャンプは、27日午後12時~3月27日午後12までの期間、「カランはじめてキャンペーン」を実施する。
「カランメソッド」は、イギリスで誕生し世界中で支持されている、通常の4倍の速度で英会話が習得できるという英語教授法で、日本人の苦手なスピーキング力を鍛えるのに特化したメソッド。
ネイティブキャンプ英会話は、オンライン英会話初の正式提携校としてレッスンを提供しているが、今回、「カランメソッド」を初めて受講する人におトクな「カランはじめてキャンペーン」を行う。
期間中にカランレッスンの予約に使える500コイン (5回分) をプレゼントするほか、期間中にレベルチェックテストとカランレッスンを5回達成した人には、レベルに合ったカランメソッド教材 (e-book) をプレゼントする。
ネイティブキャンプ英会話は、独自のサービスで「いつでもどこでも英会話レッスン」が受講できるオンライン英会話アプリ。2015年6月にサービスを開始後、3年半で世界累計利用者数が15万人を突破した。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











