- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「ネイティブキャンプ英会話」、読む・聞くコンテンツ数が2500を突破
2019年11月25日
「ネイティブキャンプ英会話」、読む・聞くコンテンツ数が2500を突破
オンライン英会話「ネイティブキャンプ英会話」は22日、同アプリの読む・聞くコンテンツ数が2500を突破したと発表した。

ネイティブキャンプではコスモピアと提携し、700冊以上の本が読み放題、2000本以上のコンテンツが聞き放題で利用できるサービスを提供している。コンテンツのレベルは初級から上級まで、ジャンルも幅広く、子ども用の絵本からビジネス書、セレブリティのインタビュー、著名人のスピーチまで、学習目的に応じて選ぶことができる。
ネイティブキャンプの「多読」では、やさしい英語で書かれた本をたくさん読んでいくことで、日本語ですっと意味を把握できるような感覚で英語を読む力を身につけることを目指している。また、ハリウッドスター、エマ・ワトソンのインタビューやビル・ゲイツの名スピーチなど、さまざまなジャンルから自分の興味に合ったコンテンツを選ぶことで、リスニング力の向上を狙っている。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











