- トップ
- 企業・教材・サービス
- 児童生徒1人1台整備を支援「Sky安心GIGAタブレット」6月販売開始
2020年3月24日
児童生徒1人1台整備を支援「Sky安心GIGAタブレット」6月販売開始
SkyはGIGAスクール構想の実現に向け、児童生徒の学習用タブレット端末「Sky安心GIGAタブレット」を6月に販売開始する。
Sky安心GIGAタブレットでは、文部科学省の方針に沿った「基本パッケージ」(3年間利用)と「応用パッケージ」(3~5年間利用)を用意した。児童生徒が扱いやすい軽量、キーボードが着脱できるタブレット端末で、Windows 10が搭載されているので、これまで学校で蓄積してきた教材データなどの資産も利用できる。
また、政府の「クラウド・バイ・デフォルトの原則」に則り、教育センターや学校などにサーバを設置することなく活用できる学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud GIGAスクール版」を搭載している。
同製品は27日に開催の「第3回GIGAスクール自治体ピッチ」で提案を予定している。また当日の様子はYouTubeでライブ中継される。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











