- トップ
- 企業・教材・サービス
- 医学部・難関大個別指導塾ASIR、受験生応援プログラムを開始
2020年5月19日
医学部・難関大個別指導塾ASIR、受験生応援プログラムを開始
ASIR(アシリ)は18日、休校中の受験生の学習を支援するための受験生応援プログラムとして、「オンライン自習室」と「受験コンサルティング」のサービスを入塾不要で無償提供することを発表した。
学校が再開するまでの当面の期間、同塾の「オンライン自習室」を無償で開放し、学習習慣を維持し、疑問点をスムーズに解消できる場として、高校生に活用されることを期待している。高卒生(浪人生)も参加できる。
自習室の開室期間は8月31日まで。Web会議システムZoomを利用して毎日9:00~21:00に開室する。また講師に質問できる時間も設ける。
さらに継続的な「受験コンサルティング」で、高校生が受験方針や受験勉強についてプロの講師によるアドバイスを定期的に受けられる機会を無償で提供する。実施期間は来年5月31日までの1年間を予定。申込後、事前予約により実施する。
関連URL
最新ニュース
- みんがく、自治体向け「無償スタート応援!教育特化型の生成AI活用キャンペーン」開始(2025年3月14日)
- 教育ネット、タイピング大会 実証自治体を限定10自治体募集(2025年3月14日)
- アローリンク、長野県が「Liny」を活用し「ながの子育て家庭優待パスポート」をリニューアル(2025年3月14日)
- ChatGPTなどの対話型生成AI、「学校で利用したことがある」小学生は16.8%、高校生は27.7% =学研調べ=(2025年3月14日)
- 6割強の親が「老後の備えより子どもの教育費にお金を回したい」と回答 =ソニー生命調べ=(2025年3月14日)
- 「大人になって学んでおけばよかった」No.1は「金融知識」 =日本こどもの生き抜く力育成協会調べ=(2025年3月14日)
- 通信制高校の選択、約6割は子供自身の意思で進学を決定 =ウェブクルー調べ=(2025年3月14日)
- 放課後NPOアフタースクール、「共働き世帯の小学生の放課後の過ごし方」調査結果(2025年3月14日)
- サイボウズ、ソーシャルデザインラボ「不登校・行き渋りに関するインタビュー調査」(2025年3月14日)
- キズキ、「不登校保護者の夫婦関係」のアンケートを実施(2025年3月14日)