2020年9月10日
オンラインセミナー「オンライン教育・研修を取り巻く現状について」25日開催
デジタル・ナレッジは8日、特別セミナー『オンライン教育・研修を取り巻く現状について ~コロナ禍におけるeラーニングの役割変化と教育テクノロジの活用~』を9月25日にオンライン開催すると発表した。
同セミナーでは、コロナ以降の教育・研修ニーズの変化を振り返りながら、今求められるeラーニングの役割と同社の最新の取り組みについても紹介。
なお、同セミナーは、毎年開催している『デジタル・ナレッジ カンファレンス』の2020年秋開催での第1部のセッション。今回のデジタル・ナレッジ カンファレンスでは、「質の高いオンライン教育・研修の実現に向けて」をテーマに3つのセッション+併催企画を開催。
開催概要
日時:9月25日(金)14:10~14:50
会場:オンラインでの開催
定員:限定100人(先着)
登壇者:デジタル・ナレッジ 代表取締役COO 吉田自由児氏
主な内容:
・教育・研修を取り巻く現状について
・コロナ禍におけるeラーニングの役割変化
・教育テクノロジのトレンド
費用:無料
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)













