- トップ
- 企業・教材・サービス
- おもれい、部活動指導者が自身の力量を測れる検定試験をオンラインで実施
2020年10月21日
おもれい、部活動指導者が自身の力量を測れる検定試験をオンラインで実施
おもれいは、部活動の指導者が自身の力量を測れる検定試験をオンラインで実施している。
同社では、日本部活指導研究協会と連携し、部活動指導検定を3月から毎月実施しており、引き続き、部活動指導検定2級・3級を実施する。
学校教育になくてはならない存在となっている部活動を健全な形で継続維持していくため、部活動制度の改革と、安心して任せられる指導者の育成が大きな課題であるとの考えから、検定試験を設立し、部活動指導者が資格取得を通じて成長できる機会を提供している。
試験は指導分野の専門的な知識だけでなく、学校における部活動の位置づけや教育的意義を正しく理解した指導者の育成を目指している。
毎月8回程度の試験の実施を予定している。10月開催予定日は、3級試験が21日・24日・28日・31日、2級試験が25日(16日申込締切)。受験時間は10:00~17:00となり、インターネット環境があればどこからでも受験できる。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、宿毛市で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)を実施(2026年3月18日)
- 学童保育、退所時期は「小3」が最多で最大の理由は「子どもが行きたがらなくなった」=放課後NPOアフタースクール調べ=(2026年3月18日)
- コンプライアンス教育の実態、効果が出ない理由「受講が目的化」62.8% =リスキル調べ=(2026年3月18日)
- AIで自分だけの折り紙をデザイン、 豊洲で「うさプロオンライン」を活用したワークショップ開催(2026年3月18日)
- オンライン・オルタナティブスクール「aini school」、不登校の子どもが社会復帰へ向かうプロセス発表(2026年3月18日)
- オンライン塾、保護者の81.7%が「決め手は送迎不要」 =イード調べ=(2026年3月18日)
- ママ友の付き合いでストレスを感じたことのある人は75.0% =AZWAY調べ=(2026年3月18日)
- 北陸大学、人文学とデジタル技術を学ぶ「メディア情報学科」4月に新設(2026年3月18日)
- eboard、不登校支援において先進的な取り組みを行う14自治体を対象に調査した「行政・教育関係者向け報告書」を公開(2026年3月18日)
- 追手門学院大学、学生の99%がDLしている「OIDAIアプリ」の満足度が96%を達成(2026年3月18日)












