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2021年1月13日
行知学園、ハイブリッドで行う「日本語教師養成講座」のモニター学生を募集
行知学園は12日、オンラインと教室のハイブリッド授業で行う日本語教師養成講座を4月から開講、モニター受講生も募集すると発表した。

同講座は、450時間中230時間の学科科目がハイブリッド式授業。教室での授業をライブ配信することで、教室かオンラインか選ぶことができる。オンラインでも、教室内の受講生とグループワークや、質問ができ、教室内で授業を受けている感覚で受講できる。
通常は100時間ほどの実習が220時間あり、中級・上級の実習も行うことで、日本語学習者のゴールを知ることができ、丁寧な個別指導で就職をサポートするという。
講座概要
コース名:行知学園 日本語教師養成講座
期間:4月1日~8月25日(5か月コース)
定員:20名
一般価格:授業料40万円・入学金2万円・教材費3万円
詳細
開講記念モニター学生募集概要
モニター定員:5名限定
モニター特別価格:授業料28万円(一般価格の30%オフ)・入学金2万円・教材費3万円
応募条件:入校時の面接、入校後1か月に1回のレポート提出、同校宣伝媒体用の文章や写真などの使用の許諾
締め切り:定員になり次第締め切り ※応募人数が多い場合は、面接にて決定。
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