- トップ
- 企業・教材・サービス
- タイガーモブ、「オンライン海外インターンシップ」が関西学院大学の単位認定プログラムに導入
2021年3月8日
タイガーモブ、「オンライン海外インターンシップ」が関西学院大学の単位認定プログラムに導入
タイガーモブは5日、関西学院大学総合政策学部に「オンライン海外インターンシップ」の単位認定プログラムを導入すると発表した。
「オンライン海外インターンシップ」は世界中のリアルな課題に、自宅から挑戦できる新しい実践の機会。自宅からリモートで、世界各国のベンチャー企業やNPO・NGOの事業に参加でき、受入企業が抱える課題に挑戦することで、様々な経験やスキルを身に付けることが出来る。
受け入れ先は、アジアやアフリカ等新興国が中心で、分野はIT/貿易/教育/広告/コンサル/ファッション/環境/社会課題解決など様々。
参加時期・期間は、8月~9月の夏季プログラムと、2月~3月の春季プログラムで、4月申込開始予定。
インターンシップ事例は、アフリカ×Techメディアの立ち上げを牽引するプロジェクト。環境エキスパートと共にサステナブルな社会を作る日本での新規事業立ち上げプロジェクト。インドスラム女性の雇用創出をする女性起業家直下でのソーシャルビジネスプロジェクト。デジタル教材でインドの子供たちの教育問題解決に挑む新規事業プロジェクト。南アフリカのイノベーションコンサルティングファームでのプロジェクト等。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












