- トップ
- 企業・教材・サービス
- ベンキュージャパン、教育機関向けに開発した電子黒板を4月1日発売
2021年3月29日
ベンキュージャパン、教育機関向けに開発した電子黒板を4月1日発売
ベンキュージャパン(BenQ)は、教育機関向けに開発した65インチ電子黒板「RM6502K」を、4月1日から発売する。

昨年発売したSIAA認証の抗菌ガラスを搭載したRPシリーズの機能厳選版モデルで、4K UHD解像度を実現し、教室のどこにいても細やかに資料を映し出すことができる。価格はオープン価格。
ゼロ・ボンディング技術やFine IR を採用、タッチの検知精度があがったことでなめらかな手書きを実現。ノングレアのIPSパネルを採用し、ブルーライトカットやフリッカーフリー等のアイケア機能を搭載し、目の健康を考えた設計になっている。
資料の視認性を高めるEZ Write 5 ソフトウェアにより、クラウド上でもカラフルなペンで二人同時の書込みも可能にし、画像・動画・ウェブサイト等へ注釈をつけて強調できる。
また、Insta Shareソフトウェアにより、PC・タブレット・スマートフォンなどのデバイスからのミラーリングも可能。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











