- トップ
- 企業・教材・サービス
- Study Room、10代向けSDGsプログラム「iina」オンライン受講生を募集開始
2021年4月20日
Study Room、10代向けSDGsプログラム「iina」オンライン受講生を募集開始
Dropが運営する中高生向け学習塾「Study Room」は19日、10代向けのSDGsオンラインプログラム「iina(いいな)」をリリースした。

iinaは、中高生が興味のある分野と関係するSDGsの目標についてオンラインで学べるプログラム。オンラインプログラムだが映像授業ではなく、すべての授業をリアルタイム・マンツーマンで行い、SDGsの基礎知識を学び、SDGsに関する多様な答えのある問いについて考える。
イントロダクション1種類とSDGs 17目標の一つひとつの内容に沿った17種類の合計18種類の授業で構成され、2プランと2オプションを提供する。
iinaお試しプランでは、環境/ビジネス/国際平和/教育・福祉/生活/ベーシックの6ジャンルから各自の興味関心に合うジャンルを1つ選択し、SDGsに関する3授業とイントロダクション授業の合計4授業が受けられる。SDGsプランでは、イントロダクション授業と17種類すべての授業が受けられる。オプションAではiinaお試しプランに1ジャンルを追加でき、オプションBでは進路を考える授業として2回分の授業を追加できる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












