- トップ
- 企業・教材・サービス
- イーオン、韓国発のAI対話型英会話学習アプリ「AI スピークチューター」提供開始
2021年5月6日
イーオン、韓国発のAI対話型英会話学習アプリ「AI スピークチューター」提供開始
イーオンは、韓国発のAI対話型英会話学習アプリ「AI スピーク チューター」を5月12日から一般顧客向けに提供開始する。
「AIスピークチューター」とは、学習者がAIを相手に “自然な対話”を通じてスピーキングのトレーニングができるAI対話型の英語学習アプリ。韓国LG CNS社が独自のアルゴリズムをもとに開発した本国版では、利用者の88%が「1カ月の間に英会話力が上達した」と回答したという。イーオンと共同開発した日本版では、日本人特有の日常生活からビジネスシーンまでを想定した240のシチュエーションを用意。英検5~準1級レベルに対応。
同アプリは、今までの英会話アプリには無かった4つの特長があるという。①ハンズフリーでネイティブとの「会話」を疑似体験できる。②初心者の悩み「間違えると恥ずかしい」を解消!AI相手で安心。③海外旅行ロスの人にも!外国人と話している気分も味わえる。④通常のオンライン英会話の半額程度。安いから続けられる。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










