2021年5月18日
EdulinX、教職員向け無料Webセミナー「アンコンシャス・バイアスとダイバーシティについて」
EdulinXは、大学等教職員向けの無料Webセミナー「アンコンシャス・バイアスとダイバーシティについて」を6月1日と3日に開催する。

大学や学校の教室、職場など、様々なバックグラウンドの人が集まる場では、ちょっとしたミスコミュニケーションが誤解を招いたり、人を傷つけてしまったりする。自分でも気づかないバイアス(先入観、偏見)を洗い出し、この時代に必要とされるマインドセットを身に付け、相互理解を深め、誰もが心地よく過ごせる環境作りが必要だという。
開催概要
開催日時:
・6月1日(火)12:30~13:30
・6月3日(木)12:30~13:30
テーマ:アンコンシャス・バイアスとダイバーシティについて
登壇者:Alberto Sanz(アルベルト・サンス) グローバル・リーダーシップ開発マネージャー、エグゼキュティブ・コーチ
内容:
・生産性と創造性を劇的に向上させる、正しい動機づけの在り方とは?
・多様性理解の輪を広げることにより得られるものは?
・自分を知り、他者を知ることで見えてくる新たな世界とは?
開催方法:Zoom
対象者:教育機関の教員、職員
使用言語:英語(英語でのディスカッションはない)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












