2021年6月8日
スモールブリッジ、「ネイティブの会話に入って話そう!韓国語プチチャレンジ」を開催
スモールブリッジは、同社が運営する「カフェトーク」で、「ネイティブの会話に入って話そう!韓国語プチチャレンジ」を、6月23日〜25日に実施する。

Zoomを使用しネイティブ講師2名と生徒1名のグループで15分間ディスカッション、その後ランダムにグループがシャッフルされ、もう一度違う講師2名と生徒1名のグループディスカッションを行う30分のイベント企画。
開催概要
日時①:6月23日(水) 10:00から
日時②:6月23日(水) 20:00から
日時③:6月24日(木) 20:00から
日時④:6月25日(金) 10:00から
料金: 2000ポイント(2200円税込)
条件:カフェトークに登録があること
参加レベル:初級(簡単な会話ができる)〜上級まで。初級の参加者へは事前にディスカッションテーマを伝え、中・上級者へは当日伝える。
受付:当日まで受付、各日5名枠が埋まり次第締め切り
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












