- トップ
- 企業・教材・サービス
- Rabbit、企業・教育機関に「MOS Word365&2019」対策講座の無償提供開始
2021年6月15日
Rabbit、企業・教育機関に「MOS Word365&2019」対策講座の無償提供開始
Rabbitは14日、コロナ禍でのテレワークやオンライン授業の増加を受け、企業・教育機関に対してパソコン資格「MOS Word365&2019」対策講座を無償で提供を開始した。
MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)は、企業の人事や大学の資格対策講座、授業に普及しているエクセルやワードなどのマイクロソフトオフィス製品の利用スキルを客観的に証明する資格で、累計受験者数は国内で400万人を超えるという。
Rabbitが提供するICT教育講座「MOS資格取得対策オンライン講座」では、MOS Word365&2019の出題範囲に沿ったWord教育(学習目安約20時間)を無償提供する。それに伴い14日から申込受付を開始した。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











