- トップ
- 企業・教材・サービス
- EdulinX、教員志望対象のeラーニング「英語の授業力アップ!スピーキング講座」を発売
2021年8月5日
EdulinX、教員志望対象のeラーニング「英語の授業力アップ!スピーキング講座」を発売
EdulinXは、高校英語教員および英語教員を目指す大学生・大学院生を対象としたeラーニングコンテンツ「英語の授業力アップ!スピーキング講座」を発売した。
本講座は、グローバル化に対応した英語教育改革の一環として高校教育現場で「英語で英語を教える授業」が進められる中で、英語での授業力を磨く学習コンテンツを求める声に応える形で開発。
特に高校の「英語コミュニケーション」の授業において、英語で授業をするためのアイデアと、スピーキング力を磨くトレーニングを提供するという。
講座概要
受講対象者:高校英語教員、高校英語教員志望の大学生・大学院生
レッスン数:全15レッスン
・授業動画の視聴:4レッスン(各40分程度)
・スピーキングトレーニング:8レッスン
・まとめレッスン:2レッスン
・振り返りテスト:1レッスン
※eラーニングで学習した題材を使用しながら、ネイティブ講師と教室内でのコミュニケーションを想定した実践練習をするオンラインレッスン(1回50分×8レッスン)をセットにしたコースも同時販売する。
学習時間:約12時間
動作環境:PC、スマートフォン、タブレット
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











