- トップ
- 企業・教材・サービス
- AI英語教材「abceed」、旺文社の『オーレックス英和辞典・和英辞典 第2版』掲載
2021年8月10日
AI英語教材「abceed」、旺文社の『オーレックス英和辞典・和英辞典 第2版』掲載
Globeeは6日、同社のAI英語教材「abceed(エービーシード)」のProプランで、旺文社の『オーレックス英和辞典・和英辞典 第2版』を掲載開始したと発表した。
abceedは、TOEICや英検の出題形式に合わせたクイズをはじめさまざまなトレーニング法に対応し、200を超える英語教材コンテンツにアクセスすることができる。さらに、学習最適化エンジン「abceedAI」を活用した問題のレコメンド、スコア予測、過去問レベル判定テストを利用できる。
今回、abceedの定額プランであるProプランで、旺文社刊行の『オーレックス英和辞典・和英辞典 第2版』に対応したことを明らかにした。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











