2021年8月13日
カフェトーク、「ネイティブの会話に入って話そう!韓国語プチチャレンジ」開催
スモールブリッジが運営するオンライン習い事サイト「カフェトーク」は、8月26日~9月3日の期間、「ネイティブの会話に入って話そう!韓国語プチチャレンジ」を実施する。

Zoomを使用してネイティブ講師2名と生徒1名のグループで15分間ディスカッション、そのあとランダムにグループがシャッフルされ、もう一度違う講師2名と生徒1名のグループディスカッションを行う。Zoomが使える環境であれば、PC、スマートフォン、タブレットで参加できる。
8月26日(木)20:00~/27日(金)10:00~/9月2日(木)20:00~/3日(金)10:00~の4日間4枠で開催する。
参加にはカフェトークに登録していることが必要。料金は2000ポイント(税込2200円)。初級から上級まで参加可能。当日まで参加を受け付ける。各日定員5名が埋まり次第締切となる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












