2021年9月6日
パナソニック インフォメーションシステムズ、「大学も電子決裁にしたい!」セミナー10月開催
パナソニック インフォメーションシステムズは、「大学も電子決裁にしたい!」をテーマに、「大学におけるワークフロー推進の秘訣」「費用対効果の見極め方」にフォーカスしたオンラインセミナーを10月5日に開催する。
コロナ禍でテレワークが広がる中、電子決裁の導入が進んでいる。しかし、大学ではオンライン授業やPC必携化など他の対応に追われ、なかなか着手できていないケースも多いという。
同セミナーでは、普段知ることのできない「ワークフロー推進の秘訣」「費用対効果の見極め方」にフォーカスを当て、失敗しない導入の進め方を紹介する。
開催概要
開催日時:10月5日(火)11:00~12:00
参加費:無料
参加定員:100人
対象:
・ハンコのための出社を減らしたい人
・電子決裁導入・ワークフロー推進の方法に迷っている人
・電子決裁の意義を感じているが、導入に踏み切れていない人
内容:
【セッション1】大学で電子決裁導入を成功させるには?
【セッション2】大学でのワークフロー導入事例
※ 同業社の参加はできない。また、申し込み多数の場合は抽選。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












