- トップ
- 企業・教材・サービス
- ウェブ解析士協会、「ウェブ解析士資格」受講者数・受験者数・合格者数を発表
2021年9月29日
ウェブ解析士協会、「ウェブ解析士資格」受講者数・受験者数・合格者数を発表
ウェブ解析士協会は27日、同社が実施する「ウェブ解析士資格」の受講者数・受験者数・合格者数を発表した。

集計期間は、8月1日~8月31日。認定講座受講者数は、117人(1215人)。認定試験受験者数は、333人(2027人)。合格者数は、223人(1179人)。合格率は、69.68%。2019年度からの累計受講者数は、4万4237人。*( )内は年度累計。
ウェブ解析士資格とは、「アクセス解析を軸としたウェブ解析スキルを身につけ、データを読み取り、正しい判断ができるスキル」を会得することを目標とした資格。
資格の種類は3種類あり、「ウェブ解析士」は、ウェブ解析及びウェブマーケティングの知識を習得。「上級ウェブ解析士」は、KPI設定や戦略立案のほか実践的な提案・コンサルティングスキルを習得。「ウェブ解析士マスター」は、ウェブ解析士の育成や企業研修等の講師に必要となる教育・指導スキルを習得。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が岡山・浅口市の全小中義務教育学校9校で活用(2026年4月17日)
- バッファロー、兵庫県朝来市教委にWi-Fi 6対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年4月17日)
- プロキッズ、奈良市の委託事業「Pythonプログラミング集中講座」で生成AIを活用した学習支援モデル導入(2026年4月17日)
- 子どもの門限、中学生では72%、高校生では56%が設定 =塾選調べ=(2026年4月17日)
- 保護者の75%以上が子どもの国内における「グローバル体験機会が不足」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年4月17日)
- 追手門学院大学、全学生約9500人に向け新たに生成AI「Gemini」などを導入(2026年4月17日)
- 香川大学、JICA四国と連携しバングラデシュでICTを活用した防犯教育を実施(2026年4月17日)
- NTT西日本、氷見高校におけるスマート海洋探究学習の推進に関する連携協定を締結(2026年4月17日)
- プログラミングスクール「テックプログレス」が津市と四日市市で「ゲームプログラミング体験2026」開催(2026年4月17日)
- ライフログテクノロジー、食事・運動・体重管理アプリ「カロミル」の記録データを東京理科大が活用(2026年4月17日)












