2021年10月12日
城南進学研究社、「高1・2生対象 総合型・学校推薦型選抜入門ガイダンス」29日開催
城南進学研究社の「城南AO推薦塾」は、無料オンラインガイダンス「高1・2生対象 総合型・学校推薦型選抜入門ガイダンス」を、10月29日に開催する。
同塾は、総合型・学校推薦型選抜対策専門塾。今や、4年制私立大学入学者の56.5%は総合型選抜(旧AO入試)・学校推薦型選抜(旧推薦入試)による入学で、一般選抜(旧一般入試)と肩を並べる。
そこで、高校1・2年生を対象に、総合型・学校推薦型選抜という入試の仕組みと、現在の状況を踏まえたポイントを解説。卒業生の合格ストーリーも交え、対策法を伝授するという。
開催概要
開催日時:10月29日(金) 20:00~21:20
開催場所:オンライン(Zoom)での開催
講師:同塾塾長 川原洋孝氏
内容:
1. 総合型選抜・学校推薦型選抜の入試の仕組み
2. この入試では何が評価されるのか
3. 今すぐ始められる対策とそのポイント
4.「活動実績」の作り方
5. 先輩の合格ストーリー
対象:総合型・学校推薦型選抜での大学受験を検討している高校1・2年生とその保護者
受講料・テキスト費:無料
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












