- トップ
- 企業・教材・サービス
- アガルート、「土地家屋調査士試験」2022年合格目標の単科講座をリリース
2021年10月29日
アガルート、「土地家屋調査士試験」2022年合格目標の単科講座をリリース
アガルートは27日、同社が運営する「アガルートアカデミー」が、2022年合格目標の土地家屋調査士試験 単科講座リリースした。
講座一覧
■新・定規の使い方講座
限られた時間の中でいかに早く正確に作図をするかという観点から、早く正確な作図テクニックを基礎から解説する講座。オリジナル定規が付属する。
■[中山式]複素数計算
練習問題を使って、数電卓の準備・複素数モードのセットアップ・座標値の入出力方法・座標計算・基準点測量・面積計算を説明する講座。
■択一式過去問解説講座
2005年度からの土地家屋調査士試験択一式試験過去問を肢ごとに詳細に解説する講座。
■記述式過去問解説講座
2005年度からの土地家屋調査士試験 記述式過去問(土地・建物)を作図・計算のテクニックとともに詳細に解説する講座。
■実践答練(全6回)
■実践答練(後半3回)
講師作成のオリジナル予想問題を解く答練。
■書式ひな形対策講座
50問の問題演習を通じて、書式の典型問題をマスターする講座。
■不動産登記法総論<狙い目論点>講座
「いかにも狙われそうな」不動産登記法総論の論点を一問一答形式で一気にカバーする講座。
■民法<狙い目論点>講座
土地家屋調査士試験における民法の狙い目と思われる論点をピックアップし、効率的に学べるよう一問一答形式で論点をつぶす。2005年度以降の過去問を軸に、周辺論点を最新の本試験向けにアップデート。
■記述式計算ステップ講座
記述式の過去問について「もっと基礎的な問題で力をつけたい」という受験生の声に応えた講座。
■〈午前の部〉過去問解説講座
2013年からの土地家屋調査士試験午前試験の過去問を解説する講座。
■記述式過去問【実演】講座
8カ月スピード合格!の中里講師が記述式過去問を解きながら、その解法プロセスを、実演&解説する講座。
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)












