2021年11月17日
武蔵学園データサイエンス研究所シンポジウム「データ活用が変えるスポーツと社会」12月開催
武蔵学園は、データサイエンス研究所シンポジウム「データ活用が変えるスポーツと社会」を、12月17日にオンラインで開催する。
データの活用によって大きく変化している各種スポーツの戦術、選手育成、球団・クラブ運営、地域社会との関係などについて概観し、スポーツとデータ活用の将来を展望する。
開催概要
開催日時:12月17日(金) 18:00~20:00(事前予約制)
参加費:無料
プログラム:
18:00~18:05 開会挨拶 池田 康夫氏(武蔵学園データサイエンス研究所 所長/同学園長)
18:05~19:05 第一部 講演
講師:中尾 信一氏(ネクストベース 代表取締役社長)三上 昴氏(HUMAN DEVELOPMENT ACADEMY)
19:15~19:55 第二部 パネルディスカッション
パネリスト:中尾 信一氏 三上 昴氏
ファシリテーター:庄司 昌彦氏(武蔵大学社会学部 教授/同学園データサイエンス研究所 所員)
19:55~20:00 閉会挨拶
申込締切:12月14日(火)
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











