- トップ
- 企業・教材・サービス
- AIC鴎州、AIで英語教育をパーソナライズできるプラットフォームMagniLearnを導入
2022年1月5日
AIC鴎州、AIで英語教育をパーソナライズできるプラットフォームMagniLearnを導入
MagniLearn(マグニラーン)は4日、日本に特化したバージョンの製品を発売するとともに、AIC鴎州グループと日本における戦略的契約を締結したと発表した。
MagniLearnの各エクササイズは自然言語処理エンジンによりリアルタイムで生成され、ユーザーの学習効率を最大化し、高度にパーソナライズされたフレキシブルな体験を提供する。同社は日本市場に向け、国が定める教科書のカリキュラムを既存製品に統合し、さらに日本の学校、教師、生徒に合わせてカスタマイズした特徴や機能を盛り込んだ。
全国で60校を超える塾を運営するAIC鴎州グループは、生徒一人ひとりに合わせてパーソナライズされた効率的な学習を提供するため、MagniLearnのソリューションを活用することを決定し、すでに広島、福山、岡山、倉敷の7校で導入がスタートしている。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











