- トップ
- 企業・教材・サービス
- 法人向けオンライン英会話「HanasoBiz」、業種・職種別教材を一般リリース
2022年1月19日
法人向けオンライン英会話「HanasoBiz」、業種・職種別教材を一般リリース
アンフープが運営する法人向けオンライン英会話「HanasoBiz」は18日、業種・職種別教材を一般リリースした。
業種・職種別教材では、人事、生産、セールスなど専門分野に特化した実践的なトレーニングを提供する。一般的なビジネス英会話と違い、実際のシーンを想定して作りこんだ、ビジネスにそのまま使えるフレーズが身につく。レッスンで学んだフレーズが翌日以降に何度も繰り返し復習問題として出題され、復習状況を進捗グラフや獲得バッジで確認できる。
業種・職種別教材は無料体験レッスンでも受講が可能。3段階のレベルで難易度が設定されており、無料の腕試しテストを行って受講者に合ったカテゴリー・レベルを提案する。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












